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[特定社会法人労務士 組織・人事コンサルティング]:人事・労務 御社の人事・労務問題を一挙に解決します!

就業規則・賃金規則・その他諸規定の作成及び指導

御社の就業規則や賃金規程等は万全でしょうか?
会社の実態と合っていないただのモデル就業規則や諸規程では、いざというときに会社を守る事はできません。
昨今では労使間でのトラブルも増加傾向にありますが、これらの規程等がしっかりしていれば、トラブルを未然に防ぐ事ができます。
現在の就業規則や諸規程に少しでも不安がありましたら、是非、それらの整備・見直しをお勧めします。
当事務所では、お客様の実情および最新の法改正に則した、各社ごとのオリジナルの就業規則および諸規程の作成をいたします。

経営幹部研修、採用適正分析

経営幹部研修
現在、組織が閉塞状態になっている大きな原因のひとつに、ミドルマネージャーが「得意とすること」と「期待されていること」のミスマッチが挙げられます。
特に「変革に対する推進力」、「部下を叱咤激励しやる気を引き出す力」などリーダーとしての側面に対する能力についての期待の充足度が低い事が、様々な調査によって指摘されています。
このような結果から、今後の組織活性化のためには、一般社員への研修はもとより、ミドルマネージャーを中心とした経営幹部への効果的な研修・教育が一層必要となります。
当事務所では、専門的な法知識・経験をもった「特定社会保険労務士」が、経営幹部層を対象とした各種研修を行っています。
採用適性分析・組織活力分析
当事務所では、人材・組織診断システム「キュービック」を導入しています。
「キュービック」は以下のようなときにお役に立ちます。

採用時のキュービック個人特性分析
□ 採用する際に何を判断の基準にすればいいか不明確だ
 (面接だけでは不安)
□ どうして社員の定着率が悪いか分からない?
□ 今いる社員の教育訓練や配置転換を効果的にしていくにはどうしたらいいだろうか?
□ 社員は会社に対してどのような印象をもっているのだろ
 うか?(組織見直しの参考にしたい)

人事・賃金システム、労務相談

少子・高齢化が予想以上に進み、労働経済事情が激変している中、企業の継続性確保の為に、組織の柔軟化と適正人件費管理がますます重要な経営課題となっています。
今後は、人を育てる能力主義のメリットを残しつつ、成果主義とのハイブリッド型の人事・賃金システムの導入が必要となってきます。
また、賃金システムだけでなく、人事考課システム、面談システム、目標管理等トータルな人事システムとしての構築と運用が必要です。
当事務所では、専門のスタッフが御社の人事・賃金システムの構築・見直しをお手伝いするとともに、各種労務相談についても随時お受けいたします。

個別労働紛争のあっせん代理

昨今、企業組織の再編や人事労務管理の個別化等に伴い、労働関係に関する事項についての個々の労働者と事業主との間の紛争(個別労働紛争)が増加しています。
紛争の最終的解決手段としては裁判制度がありますが、それには多くの時間と費用がかかってしまいます。 そこで、個別労働紛争の未然防止、迅速な解決を促進することを目的する「裁判外紛争処理(ADR)」の一環として、信頼性の高い能力を担保された「特定社会保険労務士」が、都道府県労働局や一定の民間紛争解決処理機関が行う個別労働紛争に関するあっせん手続きについて紛争の当事者を代理いたします。